Archive activity report

平成25年11月15日、28日にラジオ出演しました。

東海ラジオの人気番組に電話出演。無料相談会の告知等を行いました。またこの期間中にCMも流れました。(広報部)

平成25年11月26日、中津川市立坂下小学校にて「地上絵プロジェクトを行いました。

当日は6年生36名、東濃支部から9名が参加し、算数の「拡大と縮小」の勉強の一環として、測量器を使用して用意した星の図面の250倍の星の図形を運動場に作成しました(東濃支部)。

平成25年11月14日、高山市立花里小学校にて地上絵プロジェクトを行いました。

18名の高山支部会員と6年生55名が、東北の大震災で被災した方へ『希望の星』を贈るという願いをこめて、運動場に星型を作成しました。「楽しかった」「またやってみたい」との感想もあり、土地家屋調査士の仕事が身近に感じられる1日になったようです(高山支部)。

平成25年11月12日、岐阜市立鶉小学校にて地上絵プロジェクトを行いました。

岐阜支部会員と約120名の児童で、グラウンドに星型、ヘビ、馬、岐阜市の市章を描きました。児童たちは初めて体験する作業に終始真剣で、笑顔も多く見られました(岐阜支部)。

中濃支部 地上絵プロジェクトを開催

平成27年11月16日、加茂郡川辺北小学校にて地上絵プロジェクトを行いました。 川辺北小の6年生26人と中濃支部会員で、グラウンドに100倍に拡大した星形と五角形をそれぞれ2つ描きました。お互いに合図をし、協力して楽しく測量体験しました。加茂郡では初めての地上絵です。(中濃支部)

高山支部 地上絵プロジェクトを開催

高山支部の「地上絵プロジェクト」が10月28日、高山市国府小学校で開催されました。 6年生72名が高山支部のメンバーとともに、測量機器を使ってグラウンドに星型を描きました。 高山支部での地上絵は3年前から行われ今回で5回目の開催です。支部の恒例行事となり、毎回興味を持って参加してくれる地域の子どもたちにも、たいへん喜ばれています。

中濃支部 夏休み子ども講座を開催

平成27年8月11日、可児市久々利公民館にて夏休み子ども講座「地上絵を描こう!」を行いました。 地元の小学生12名と中濃支部会員で、ホール一杯に星形を描きました。機械にふれてもらって、星型にテープを貼ったり、また、からだじょうぎを使ったクイズを行って、楽しく測量体験してもらえました。(中濃支部報告)


中濃支部 出前講座を開催

平成27年7月7日(火)可児市久々利公民館にて 「絵図を読む」~古地図から久々利の歴史を探る~と題した地図と歴史についての出前講座を行いました。 昨年度に行った中濃支部地図セミナーに興味を持って頂いた久々利公民館長様のご提案により開催され、地元の歴史好きな24名の方が参加され、皆さんとても熱心に聴いてみえました。(中濃支部報告)

連携協定を締結しました

平成27年7月3日岐阜グランドホテルにて、中部ブロック協議会は、東海工業専門学校金山校、東京法経学院との連携協定を締結しました。今後、調査士の数が年々減少する中、調査士を目指す学生を増やそうと、建築や測量などを学ぶ両校と連携していきます。


調査士会館にて、東海ラジオの「飛び込みマイク」の取材を受けました!!

12月4日 東海ラジオの「宮地佑紀生の聞いてみや~ち」内のコーナー「飛び込みマイク」のレポーターさんが、岐阜県土地家屋調査士会館に取材にいらっしゃいました。この日は土地家屋調査士の仕事や境界トラブルなどの相談について、境界紛争解決センターぎふの疋田センター長に話していただきました。東海ラジオのHPにも当日の様子がアップされていますので、ご覧下さい。(広報部)
東海ラジオ“飛び込みマイクレポーターブログ”はこちらLinkIcon

「知って得する不動産登記の知識(相続、境界紛争に備えて)」出前講座を開催

11月24日(木)可児市中恵土公民館にて、①土地家屋調査士とは、②不動産登記とは、③境界トラブルの事例、④相続に備えて、⑤空き家対策など、について事例を交えての講座を行いました。まさに自分に起こっていることと熱心に聴いてみえました。(中濃支部)

平成28年11月10日、加茂郡川辺東小学校にて地上絵プロジェクトを行いました。

川辺東小の6年生32人と中濃支部会員で、100倍に拡大した星形と五角形を重ねてグラウンドいっぱいに3つ描きました。距離の差引き計算をして、大きな声をだしあい協力して楽しく測量体験しました。昨年に続き2回目の地上絵です。(中濃支部)

平成28年度郡上八幡ふるさとまつり無料相談会を開催

毎年恒例の郡上市の司法書士会、行政書士会、土地家屋調査士会合同の無料相談会を、11月6日(日)に郡上八幡ふるさとまつり会場内にて開催しました。風が強く寒さを感じる日でしたが、好天に恵まれてイベント開始の10時を過ぎた頃にはすでに通りに人があふれて会場は大賑わいでした。

JAひだ農業まつり高山支部無料相談会を開催

平成28年10月15日(土)~16日(日)にJAひだ農業まつりの会場内において高山支部無料相談会を開催しました。内容は無料相談コーナー、境界標設置啓発パネル展示、距離当てクイズを実施し、クイズには約320名の参加がありました。飲食、野菜売り場を含むブースが60以上出店され、大勢のお客様で込み合っていました。

3会会長対談を開催

平成28年9月22日に岐阜新聞社において、岐阜県弁護士会 畑 良平会長、岐阜県司法書士会 星野光治会長と当会 大保木正博会長で会長対談を実施しました。この内容は、10月28日(金)に岐阜新聞に掲載される予定です。

法務局、土地家屋調査士会、司法書士会による相続登記等相談会を開催

平成28年9月18日(日曜日)岐阜地方法務局において三会共催による相続登記等相談会を開催し、事前予約相談申込者30名及び当日相談者受付件数34名の方と相続登記等の相談を行いました。当日は台風の影響もあり雨降りの中での開催でありましたが、大変多くの方が相談に見えて相続登記等への関心の高さを感じる事が出来ました。なお、当日定員オーバー等で17名の方にはお断りを致しましたことをお詫び申し上げます。

第2回定例研修会を開催

9月14日平成28年度第2回定例研修会を開催しました。土地の『境界』が創設された明治初期からの土地制度の歴史を学ぶと共に、我々の仲間が研究を続けてきた岐阜県内の耕地整理についての研究報告を聴講しました。

相続登記促進・空家対策のため、岐阜地方法務局、司法書士会と協働して、
市町村を訪問しました!

9月6日(火)岐阜市を訪問した様子
本年度、岐阜地方法務局・岐阜県土地家屋調査士会・岐阜県司法書士会の協働で「相続空家連絡会議」が設置され、社会問題化している相続登記の促進と空家問題に対する積極的な取り組みがなされています。その一環として、県下各市町村との面談が順次実施されています。

新人研修会を開催

8月5日、6日の2日間、平成27年9月から平成28年6月にかけて新たに土地家屋調査士として登録された会員10名に対し新人研修会を開催しました。
こうした研修会を実施することで、皆様の信頼に応える土地家屋調査士として専門的知識と技術の向上を図ってまいります

第7回全国一斉不動産表示登記無料相談会を開催

7月31日『土地家屋調査士の日』に合わせ、平成28年度は7月31日(日)に岐阜市のマーサ21において無料相談会を実施しました。延べ15組の相談者にご来場いただけた他、会場前では土地家屋調査士の制度広報グッズの配布を行い、店内は風船やうちわを手にしたお客様で賑わいました。

第1回定例研修会を開催

7月29日平成28年度第1回定例研修会を開催しました。県内4会場へネット配信し300名の会員が『マイナンバー制度』『土地家屋調査士業務と民法』『倫理』について研修を行いました。

平成29年1月17日にラジオ出演しました。
東海ラジオの「桂三度のホトケの顔も三度まDAY!」に安陵広報部次長が出演しました。無料相談会や無料市民講座の告知等を行いました。(広報部)

土地家屋調査士の資格紹介 ~私たち“ちょうさし”です! 出前講座を開催
1月20日(金)県立可児工業高等学校にて、3年生の生徒さんに ①土地家屋調査士って? ②なぜ登記が必要なの? ③登記に至るまでの話し ④土地家屋調査士の魅力 ⑤土地家屋調査士になるにはのガイダンスを行いました。(中濃支部)

平成29年1月21日に岐阜地方法務局との共催で市民講座を開催しました。
大垣市林町にあります「アクアウォーク大垣 2階アクアホール」にて無料市民講座(後援岐阜県、大垣市)を開催しました。当日は相続・空き家等についての無料相談会も行いました。(広報部)

第3回定例研修会を開催
1月24日平成28年度第3回定例研修会を開催しました。農地法、都市計画法、建築基準法等、我々の業務に関係する法律知識の向上を図りました。また、福島県、宮城県の土地各調査士を講師にお招きし、震災からの復興状況及び土地家屋調査士が大規模災害時にどんな社会貢献ができるのかを研修しました。

中部ブロック新人研修会を開催
1月27日~28日に平成28年度中部ブロックの新人研修会を開催しました。岐阜、愛知、三重、石川、福井、富山の6県で登録した新人41名が2日間のにわたり、土地家屋調査士としての基本的な知識、心構えを習得しました。岐阜県からは7名の会員が受講しています。今後の活躍を期待します。

第2回特別研修会を開催
2月17日平成28年度第2回特別研修会を開催しました。昨今社会問題にもなっている所有者不明不動産や空家空地問題に対して見識を深めると共に土地家屋調査士がどう携わって行くべきかを学びました。

平成29年6月23日(金)
地上絵プロジェクトを下呂市下呂小学校6年生55名を対象に開催しました。
高山支部会員16名にて対応しました。6年生の算数で学ぶ拡大縮小の授業を、自ら測量器械を使って校庭に星形の拡大図を再現するという体験型の出前授業です。子供達も先生方も興味をもって取り組んでいただきました。最後に、みんなで校舎3階から出来栄えを確認。整然と描かれた5個の星型を見て感動する子供たちに接し、これからも続けていきたい事業だと思いました。

平成29年8月5日
可児市中恵土公民館にて夏休み子ども講座「地上絵を描こう!」を行いました。
地元の小学生、保護者他の11名と中濃支部会員で、からだ定規を使った歩測距離当てクイズや、機械にふれて距離を測ってもらい、ミラーを持ったり、テープを貼ったりして、ホール一杯に楽しく星形を描きました。(中濃支部)

平成29年9月14日
「所有者不明土地問題を考える」シンポジウムを開催
当日は、当会主催、岐阜地方法務局共催により、じゅうろくプラザにおいて開催しました。所有者不明土地問題の第一人者である、早稲田大学大学院法務研究科山野目章夫教授による基調講演などがあり、最後に山野目教授をコーディネーターとして法務省、環境省、弁護士会、司法書士会、土地家屋調査士会によるパネルディスカッションが行われました。

平成29年11月16日
加茂郡川辺西小学校にて地上絵プロジェクトを行いました。
川辺西小の6年生38人と中濃支部会員22名で、100倍に拡大した星形に五角形を重ねた形を、グラウンドに3つ描きました。算数の拡大図・縮図の授業でもあり、声をだしあい協力して楽しく測量体験しました。(中濃支部)

平成29年12月13日
関商工高等学校にて出前講座を行いました。
今回で5回目となる授業参加型の学校訪問を岐阜支部会員10名にて、建築工学科土木類型2年生18名の生徒を対象に土地家屋調査士の職業紹介、表示登記制度の説明、三脚据付指導、最新の測量実演等を実施しました。

平成30年1月14日(日)に
岐阜地方法務局との共催で市民講座を開催しました。
昨年に引き続き、今年は、各務原市の「那加福祉センター」にて無料市民講座(後援岐阜県、各務原市)を開催しました。当日は相続・空き家等についての無料相談会も行いました。(広報部)

平成30年2月15日(木)
『所有者不明土地・管理放棄土地問題を考える』特別研修会を開催
当会では、昨今大きな社会問題となっている「所有者不明土地問題」に今年度特に力を入れて取り組んでいます。その企画第二弾として、特にこの問題に造詣の深い公益財団法人東京財団の研究員・政策プロデューサーの吉原祥子氏をお招きし『人口減少時代の土地問題 ~「所有者不明化」と制度の課題~』と題した講演を頂いたほか、「所有者の所在の把握が難しい土地に関する探索・利活用のためのガイドライン」をもとにした当会所有者不明土地問題PTによる「実務における所有者不明の対処法」についての発表を行いました。

平成30年2月24日(土)に
街区基準点亡失調査を本巣郡北方町で行いました。
本巣郡北方町内の街区基準点エリア内において亡失点調査を実施し、作業総点数128点中38点の亡失点が確認されました。ぎふチャン取材班も訪れ、作業の様子を取材して頂き、その夜のニュースでテレビ放映されました。参加者37名。(岐阜支部)

平成30年2月28日
県立可児工業高等学校にて~私たち“ちょうさし”です!~ 出前講座を行いました。
建設工学科1年生40名の生徒さんに、いろいろな資格があるけど土地家屋調査士って? この資格の紹介から仕事の内容、土地・建物の登記について、土地家屋調査士の魅力などについての講座を行いました。(中濃支部)

平成30年7月24日(火)
『所有者不明土地問題を考えるネットワーク岐阜』会合が開催されました。
当会が発足に向け各種情報提供をする等支援し協力していた『所有者不明土地問題を考えるネットワーク岐阜』の発足に向けた第一回会合が、岐阜新聞社の呼び掛により開催されました。ネットワークでは、少子化や都市部への人口流出、相続未登記により問題が進行していることを広く県民に理解、主体的に考えてもらうために、岐阜新聞紙面で情報発信をしていきます。
今秋には、県民への周知を図るシンポジウムを開催することを確認しました。また、定期的に勉強会を開くことも提案されました。
第1回の参加団体は次の通り。
岐阜地方法務局、岐阜県司法書士会、岐阜県土地家屋調査士会、岐阜県行政書士会、岐阜県不動産鑑定士協会、名古屋税理士会岐阜県支部連合会

平成30年7月29日(日)
マーサ21ショッピングセンターにて、不動産表示登記無料相談会を行いました。
7月31日「土地家屋調査士の日」にちなんで全国一斉で開催される無料相談会、第9回を迎える今年は、岐阜地方法務局と合同にてイベントを実施しました。
相談件数は17件に上ったほか、制度広報用のチラシ・風船・内輪などを配布して多くの市民とふれあい、会場は終日賑わいました。

平成30年10月2日(火)
関市立瀬尻小学校にて地上絵プロジェクトを行いました。
岐阜支部としては5年ぶりとなる地上絵プロジェクトを開催しました。修学旅行で訪れる奈良の大仏を実寸で体感したいとの希望でした。大仏とその周りに六角形を8つ描き、ドローンで空撮をおこない、映像も見てもらいました。6年生73名、支部役員17名。(岐阜支部)

平成30年10月24日(水)に
大野郡白川村白川郷学園地上絵プロジェクトを開催しました。
当日は、前日の雨のためグランドには水たまりがあり、実施時には多少の降雨もありましたが、白川郷学園5年生、6年生27名と、高山支部会員17名で協力し、50倍に拡大した星形4つ、75倍に拡大した星形1つをグランドに描くことができました。
これは、算数の学習の拡大図・縮図にあたり、描き終える頃には天候も回復し、子供たち、先生方も大変興味をもち取り組んでいただき、楽しく体験学習が出来たと思います。
出来上がった星形に感動し、最後は皆でそろって記念写真撮影を行ないました。このような事業は今後も子供たちのため、また土地家屋調査士の広報に有意義であると感じました。(高山支部)

平成30年11月26日(月)
『所有者不明土地問題を考えるネットワーク岐阜』主催によるシンポジウムが開催されました。
「所有者不明土地問題を考えるネットワーク岐阜」主催による『所有者不明土地問題を考えるシンポジウム』が開催されました。第一部では、この問題に民間の立場から取り組んでみえる三菱UFJリサーチ&コンサルティング主任研究員の阿部剛志様の基調講演(当会協賛)があり、その後阿部様、岐阜地方法務局高見鈴子局長、岐阜県司法書士会今井万寿之会長、当会大保木正博会長をパネラーとしてパネルディスカッションを行い、この問題について各方面から意見発表を行いました。

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